エポスカード

多くの実績・ノウハウがあるイストワールでは、業者毎にしっかりとご対応致します。

イストワールの実績

エポスカードの過払い請求の特徴

エポスカードはデパート丸井グループの子会社。同じく丸井系列のゼロファーストを2014年に吸収合併しました。ゼロファーストへの過払い請求も今後、エポスカードに対し行うことになります。

裁判をしなくても、任意の交渉により100%近い回収が見込めます。

※返還率とは過払い金の発生金額に対する業者から実際に戻ってくる過払金の割合であり、ご依頼者様へのご返金はこの回収金から報酬を差し引いた後の金額となります。

エポスカードの現状

エポスカードがゼロファーストを吸収合併したため、過払いの請求窓口がエポスカードで一本化されることになりました。

エポスカードに介入する際は、スルガ銀行のカードローン『リザーブドプラン』の中で保証を行っていたり、会員専用の保険や、賃貸物件の家賃の引き落としを担っていることがあるため、注意が必要です。

イストワールの姿勢

イストワールでは、エポスカードに対して訴訟を行わず、任意の交渉によるスムーズな過払い金早期回収と早期解決を目指しています。

イストワールとエポスカードの主張する金額に差が生じ交渉の結果、ご依頼者様の意向で訴訟を行うこともあります。訴訟は長期化することはほとんどなく早期解決が期待できます。

回収の流れ

  各ステップの内容 所要日数の目安 日付
step1 受任通知発送 即日~3日以内 1月1日
step2 履歴開示 約3週間 1月21日
step3 引き直し計算
例:過払い金50万円発生
即日から約2週間 2月7日
step4 エポスカード
と交渉及び和解
約1ヶ月 3月7日
step5 過払い金返還
エポスカードから過払い金
47.5万円弊事務所に返還
約2~3ヶ月

6月30日

step6

ご依頼者様に返還費用を
差し引いてご依頼者様に返還

約2週間以内 7月14日
  • ※上記表の日付は1月1日にご依頼を受け、95%程度の返還率で和解した場合を想定しています。
  • ※上記日数は目安となる数値です。日数を保証するものではございません。

注意点

  1. 過払金返還請求・任意整理をすることにより、エポスのカードが利用できなくなります。
  2. エポスカードにショッピング利用がある場合は、その残高と過払い金とが相殺されます。
  3. エポスカードがゼロファーストを吸収合併したため、ゼロファーストへの過払い金請求はエポスカードへおこなうことになります。

会社概要

企業名 株式会社エポスカード
URL https://www.eposcard.co.jp/
本社所在地 東京都中野区中野4丁目3番2号
資本金 1億円
設立日 2004年10月1日
2014年10月1日にゼロファーストを吸収合併
貸金業者
登録番号
関東財務局長(4)第01386号)
関連 ゼロファースト
スルガ銀行
マルイ