「裁判」って必ずしなければいけない?

過払い金請求と聞くと、裁判をしなければ貸金業者から過払い金を取り戻せないとイメージされる方もいらっしゃるかもしれません。
過払い金が発生しているかどうかで争う場合は裁判をすることが多いですが、ほとんどの場合、貸金業者は過払い金が発生しており、それを返さなければならないということを認めていますので、必ずしも、過払い金を取り戻すためには裁判をしなければならないわけではありません。 
当事務所では、裁判をするかどうかは、ご依頼者様のご意思を尊重いたしますので、裁判に抵抗がある方も安心してご相談ください。

  メリット デメリット
裁判をする場合 ・より多くの過払い金を取り戻せる場合がある ・裁判費用がかかる
・過払い金を取り戻すまでに時間がかかる場合がある
裁判をしない場合 ・比較的早く過払い金を取り戻せる ・取り戻せる過払い金の額が、裁判をする場合に比べ低い

※上記はあくまで参考です。裁判をする場合、しない場合のどちらが早く取り戻せるかは、業者ごとに異なります。

▼裁判は必要!?

ご安心ください過払い金請求は裁判所を介さなくても行えます。 イストワールではより多くの過払い金を取り戻すために、裁判所への手続きを代行致しますし、円滑に終了させるために裁判所を介さないでも多くの過払い金を取り戻すための代行を行います。 裁判を行い過払い金請求を進めるにあたり、裁判の有無により上記のようにメリット・デメリットがあります。

過払い金請求を裁判所を通さずに解決

  • ○メリット : 比較的早く過払い金を取り戻すことができる。
  • ●デメリット : 取り戻せる過払い金の額が、裁判をする場合に比較して少ない。

過払い金請求を裁判所を通して解決

  • ○メリット : より多くの過払い金を取り戻すことができる場合がある。
  • ●デメリット : 裁判費用がかかる。

裁判では時間が掛かるケースも

過払い金を取り戻すまでに時間がかかる場合がある。イストワールでは年間多くのご相談・ご依頼があり、多くの実績がございます。貸金業者ごとに対策も充実しており、最適な過払い金請求方法のノウハウがございますので、まずは無料でのご相談をしてください。費用は返済された過払い金からのご精算になりますので、ご安心ください。

イストワールが選ばれる理由

  • (1)無料相談実施。
  • (2)費用は戻ってきた過払い金からご精算。
  • (3)事務所にお越しいただくのは最初の1回だけ。
  • (4)裁判をするべきか否かを状況に応じご提案。
  • (5)ご依頼者様のご要望に応じご対応。
  • (6)裁判所の難しい対応はイストワールが代行。