よくあるご相談・よくあるご質問ランキング

1位 費用はどのように払えばいいのでしょうか?

過払い金が発生してる場合は、戻ってきた過払い金の中から費用を清算しますので、事前に費用をご用意していただく必要はございません。 費用について

2位 家族や職場に知られないようにできますか?

イストワールに依頼される方の多くは、家族に内緒で無事に手続きを終えております。連絡先として携帯電話などを指定していただければ、連絡は携帯電話等に対してのみ行います。また、郵便物については、ご要望があれば司法書士事務所の名前ではなく個人名で郵送したり、局留めでの対応も可能ですので、通常ご家族にわかることはありません。 秘密保持について

3位 すでに完済していて、契約書やカードがなくても手続きはできるの?>

過払い金の調査については、借りた会社さえわかれば調べることができますのでご安心ください。 まずは簡単無料相談

4位 過払い金を請求したらブラックリストに載るの?

過払い金の請求ではブラックリストには載りません。たとえ、借金が残っていたとしても、結果的に過払いになった場合も同様です。 ブラックリストについて

5位 相談や書類作成のために何度も事務所に通わないといけないの?

いいえ。基本的には一度だけ事務所にお越しいただければ大丈夫です。わざわざ何度も来ていただく必要はございません。後は電話やメール、郵送でのやりとりとなります。 流れについて

6位 過払い金が戻ってくるまでどれくらい時間がかかるの?

貸金業者にもよりますが、半年~1年とお考えください。なお、裁判となると、場合によっては1年近くかかる業者もあります。 流れについて

7位 過払い金を請求したら、業者から嫌がらせを受けることはありますか?

ありません。弁護士・司法書士が介入した時点で、貸金業者から直接債務者へ連絡することは禁止されているからです。 まずは簡単無料相談

8位 借金を返済しましたが、いつでも過払い金は請求できるの?

過去の記憶はあいまいなことが通常です。払い終わってから10年経っているかと思っても実際は10年経ってなかったというケースも多くあります。とり戻せなくなってしまう前に、まずは過払い金の無料調査をおすすめします。 まずは簡単無料相談

9位 どれくらい取引をしていれば過払いが発生するの?

取引の内容によりますが、平成19年(2007年)以前に消費者金融又はクレジットカードでキャッシングしたことのある方は過払い金が発生している可能性があります。 まずは簡単無料相談

10位 ブラックリストってなに?

ブラックリストとは、民間の信用情報機関が、個人の信用情報を収集して作成する情報の俗称です。 支払いの遅滞や破産、弁護士・司法書士による介入などの情報を「事故情報」として登録されることを、 一般的に「ブラックリストに載る」といいます。ブラックリストに載ると、クレジットカードの申し込みやローンの申し込みをした時に審査がとおらなくなってしまいます。 ブラックリストについて

過払い金が発生しているかどうかは、どうやって調べるの?

貸金業者から取引履歴を取り寄せ、取引履歴をもとに利息制限法所定の利率で引き直して計算することにより算出できます。取引履歴とは、ご依頼者様がいつお金を借りて、いつお金を返したかが記載されている書類です。 調べ方

過払い金の請求は自分でもできるの?

可能です。しかし、自分で過払い金の額を計算することは困難なこともありますし、非常に低い和解金額を提示されることがあるため、そのような場合は弁護士・司法書士のような専門家に依頼するのがおすすめです。 流れについて

債務整理には、どんな方法がありますか?

裁判所を通さず和解する「任意整理」、原則3年間で支払う「個人再生」、借金の全額が免除される「自己破産」などがあります。状況により、どの方法がよいかは異なります。 債務整理について

債務整理って、自分でもできるの?

ご本人が行うこともできますが、非常に複雑な手続きを必要とします。また、さまざまな方法があるために、どれが自分にとって最善の方法なのかをまず決める必要があります。 まずは簡単無料相談

家や車などは没収されてしまう?

借金の状況によっては、「個人再生」という方法によって家を維持したまま債務整理をすることも可能です。自動車の場合は、ローンが残っているかどうかなどによって異なります。 まずは簡単無料相談

債務整理をした後、保険に入れますか?

はい、大丈夫です。保険に関する制限は何もありません。手続きの終わったあとはもちろん、手続き中でも保険に加入することが可能です。 まずは簡単無料相談

家族が借金を抱えていますが、自分が代わりに手続きできますか?

借金をしているご本人の意思がなければ債務整理の手続きができません。ご本人と直接面談をする必要があります。 まずは簡単無料相談